5レス

  1. HOP
    2007年8月10日

    >人間の場合、胎内での成長よりも生後の共認回路形成が脳回路の発達上とても重要な意味を持ち、特に赤ちゃんの時に母親の肌に触れ、声を聞き、安心感に包まれたレム睡眠を取れるかどうか、というのが心の育成に大きく反映されると言えそうです。

     非常に面白い記事ですね。睡眠の質も廻りからの影響を受ける。人間の成長は、まさに集団の中で育まれるのですね。

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  2. とぅゃ
    2007年8月10日

    ほんとうに睡眠の質は大切だと思いました。生物の中でも、熟睡できるのは、高度な脳の構造をもつ人類と鳥類だけだそうですね。

    「保育園児の76・6%が、朝から疲れてる!」っていうのは、同化対象の大人がそうなっているんじゃないか、と思いまいた。快眠市場ができているほどですからね。

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  3. アキツグ
    2007年8月13日

    私は、睡眠を多く取りすぎてしまうので、どうしたものかと悩んでいましたが、一応3時間ちょいで健康に生活できると聞いて安心しました。

    やはり勉強後の睡眠は必要なんですね。

    実は、私は大人になってからうつにかかりました。

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  4. かわい
    2007年8月19日

    HOPさん、とぅやさん、アキツグさん、コメントありがとうございます。
    お盆休みは心地よい睡眠を取れましたか?
    こうも暑い日ばかり続くと、なかなかまどろみの時間が得られないかもしれませんが(汗)

    ちなみに、充足感に包まれて眠る為の条件として、同じ部屋に複数の人が寝ている、ってことも重要な要素かも、と最近思っています。

    子どもに早くから個室を与えるのは、睡眠上も逆効果かもしれませんね。

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