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こんなにすごい自然治癒力☆+゜~波動が病気を治癒する仕組み

Posted By shimaco On 2012年12月5日 @ 5:05 PM In 家庭と市場 | No Comments

前回こんなにスゴイ自然治癒力☆+゜~「気」は波動である:松果体と右脳の働き~ [1]では、「気」が波動であるという仮説を提起しました。そうであれば、遠くの人の「気」を感じたり、「気」を送って治癒を行ったり、人がそういうことができるのも納得できます。ただし、まだまだ事実の積み重ねが必要です。
 
ということで、今回はひとつ、その仮説を裏付ける事例 を紹介したいと思います
 
それは、松浦優之医学博がその効用を見つけ出したという波動
 
(以下、枠内電子が癌の自然治癒を促す☆ [2]より抜粋)

松浦らは、顕微鏡で精子を覗きながら丹念に1~10000ヘルツの周波数をかけていくという、実に根気の要る実験を繰り返し続けた。

その結果、精子などの生命体にどの周波数が有用であり、どの周波数が有害であるかが判明してきたため、さらに結核菌や大腸菌などを使って周波数と生命活動の関係を研究し続けた

そしてなんと25年にもわたる実験研究の果てに、10000種の周波数の中から69種類の、生命体に有用で画期的な周波数を特定することができたのであった。

 
          wave2.jpg画像元はこちら [3]
  
波動が、人体の自然治癒力を促すことが解ったのです。その治癒の原理とは?
続きもぜひ、お読みください


 精子や大腸菌などによる実験研究が終わったあと、松浦は続いて動物実験に着手した。しかしそれだけではまだ完成とは言えず、どうしても人間に対する効果を確かめなければならなかった。そこで自分自身で試したのはいうまでもなく、その技術に感心を持つ周辺の人々にも参加してもらおうと、松浦は浜松で「健康クラブ」を結成して、約3000人の協力者にその「電子照射機=AWG(Arbitray Waveform Generator)」を使ってもらったのである。

 そんなある日、起き上がることも話すこともできず、意識も朦朧状態の「余命1週間」と宣告されたガン患者がやってきた。ところがその人が1週間後にはなんと立上がって歩き出し、
まもなく稼業である米屋の仕事に復帰して、重い米袋をかついで働きだした。

(中略)

 その後も5000人を越えるガン患者や難病患者たちがすっかり治癒してしまったのである。
           11033.jpg画像元はこちら [4]

 ロサンゼルスに住む国際弁護士ヘンリー・コウダさんもその一人で、2001年10月に末期の大腸ガンで「余命1ヶ月」と診断されたコウダさんは、アメリカの4つの有名病院を回ったがすべての病院で希望なしと診断され、日本にもやってきて国立がんセンター初め4つの信頼できる病院を訪ねたが、診断結果はみな同じだった。

 ところがひょんなある出会いから松浦を知り、浜松に出向いて電子照射機を使ってみたところ、希望が出てきたこともあって電子照射機を借りてアメリカに帰った。すると約2ヶ月後の2002年4月にはガンがほとんど消滅し、9月の検査ではアメリカの病院から「完治」と診断されたのである。

 
 なぜガンが消えてしまったのか。その理由を松浦は、次のように説明しているという。

 ガンなどの病的細胞組織の表面はプラスイオン帯電物質ですから、そこにある特定の周波数を持つマイナスイオン電子波動を照射しますと、ガン細胞が破壊的な共振作用を引き起こして自滅してしまいます。
 マイナスイオン電子の大きさは原子核の1兆分の1センチ(10-12 cm)の超微粒子で、これは自然界で最も小さな粒子です。
 マイナスイオン電子波動によって病的細胞が次々と破壊されていきますと、免疫力が一気に高くなり、そこから自然治癒力が働き出していきます。
 ですから病的な症状を治癒してくれるのはあくまでもその人自身が本来持つ自然治癒力であって、電子照射機はその治癒力の威力が発揮されるための条件を作りだすにすぎません。
 その意味で、これは「治療器」というよりは、人体を「自然治癒」へと導くための、最有力な装置と言ったほうがいいかもしれませんね。

 
 人間の体は本来NK細胞などの免疫力によってガンの発症を防止しているが、免疫力が弱まるとき、そこからガンが急成長していく。
 そのため現代医学では抗ガン剤や放射線を使ってガン細胞を殺そうとするが、それは同時に人体の免疫力も弱めてしまう。

 これに対して松浦の「AWG治療」は、マイナスイオン電子波動をガン細胞に作用させてガン細胞を自滅・自壊へと誘い、さらに免疫力を高めてガンと免疫力の力関係を一気に逆転させてしまう。そこから先はその患者が持つ自然治癒力の領域の出来事であり、手術をせず、抗ガン剤も放射線も全く使わずに、ガンを克服する全く新しい治癒への道を切り開いたのである。

 松浦博士のAWGは、ある意味で千島学説の「気血動の調和」を、即座に一気にもたらしてくれるものとも言えそうだ。というのも、マイナスイオン電子波動の照射を受けると、まず気分がリラックスし、血液循環が良くなって、血液やリンパ液中の病的なものが浄化される。そしてそこから自然治癒力が働き出していくからである。

 
いかがでしたでしょうか?波動によって自然治癒力が引き出されるとき、人体にどのような働きが起こっているのか、見えてきましたね 両者のつながりについては、まだまだいろいろな角度から追求できそう☆今後も継続して調べていきます


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[2] 電子が癌の自然治癒を促す☆: http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=600&t=6&k=0&m=269660

[3] こちら: http://seikou.me/page/cat71/cat4/656.php

[4] こちら: http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2257.html

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